部活動大会結果
スキー部(全日本スキー選手権大会)
1月28日(水)~30日(金)に長野県木島平村で開催された全日本スキー選手権大会に社会人、大学生など男子137名、女子82名の参加の中、本校から5名(佐々木、安藤、矢野、小林、深井)が参加しました。
大会結果は以下の通りです。
●女子 1.3kmスプリント クラシカル59位 佐々木はな(3年)
66位:安藤 優羽(2年)
10kmクラシカル 64位:安藤 優羽
10kmパーシュートフリー 51位:安藤 優羽
●男子 1.3kmスプリント クラシカル77位:小林 陽真(2年)
91位:矢野 雅治(2年)
10kmクラシカル 66位:矢野 雅治
107位:深井 寛太(1年)
15kmパーシュートフリー 64位:矢野 雅治
91位:深井 寛太
「2026 紙袋ランターンるもい」でのボランティア活動
2月4日(水)には、るもい健康の駅で「2026 紙袋ランターンるもい」が行われ、ボランティア部員が設営と撤収に協力しました。これは「るもい健康楽レクリエーションクラブ」が主催するイベントで、先日の放課後活動で作成した紙袋ランタンに、雪を詰め中にろうそくを立てて火をつけました。他にも雪ランタンにも火をつけ、幻想的な風景となりました。
【ボランティア部 今後の予定】
・2月22日(日):三省堂「おはなし会」2月
・2月26日(木):港南中学校「放課後カフェ」プレオープン
・3月 8日(日):萌っこ春待里(会場:るもい道の駅)
・3月22日(日):三省堂「おはなし会」3月
千鳥児童センター「節分のつどい」でのボランティア活動
2月2日(月)、千鳥児童センターが主催する「節分のつどい」が行われ、本校ボランティア部員が参加しました。
節分のつどいそのものは継続して行われており、今までは児童センターの厚生員が鬼の役を務めていましたが、「鬼の役を務めているのが誰かわかってしまう」とのことで、今年度からボランティア部員が鬼の役を務めることになりました。
千鳥児童センターの厚生員の方が節分の風習などを説明した後、大太鼓の音に合わせて赤鬼と青鬼が現れ、子どもたちを驚かせていました。中にはあまりの怖さに泣いてしまう子どももいました。
【ボランティア部 今後の予定】
・2月 4日(水):2026 紙袋ランターンるもい(会場:るもい健康の駅)
・2月22日(日):三省堂「おはなし会」2月
・2月26日(木):港南中学校「放課後カフェ」プレオープン
・3月 8日(日):萌っ子春待里(会場:るもい道の駅)
・3月22日(木):三省堂「おはなし会」3月
三省堂留萌ブックセンター「子どもによる子どものためのおはなし会」
1月25日(日)、三省堂を応援し隊が主催する「子どもによる子どものためのおはなし会」が行われ、本校ボランティア部員が参加しました。今年の9月からボランティア部が参加するようになり、今回で5回目です。
おはなし会では、東光小学校の児童が1冊読んだ後、ボランティア部員が「ばけばけばけばけばけたくん」「おばけやしきなんてこわくない」の読み聞かせを行いました。
【ボランティア部 今後の予定】
・1月31日(土):除雪ボランティア(主催:留萌市社会福祉協議会)
・2月 2日(月):千鳥児童センター「節分会」
・2月 4日(水):2026 紙袋ランターンるもい(会場:るもい健康の駅)
・2月22日(日):三省堂「おはなし会」2月
・2月26日(木):港南中学校「放課後カフェ」プレオープン
・3月 8日(日):萌っこ春待里(会場:るもい道の駅)
・3月22日(日):三省堂「おはなし会」3月
ボランティア部の紙袋ランタン作製
1月21日(水)、通常の放課後活動の中で紙袋ランタンの作製を行いました。これは、2月4日(水)に行われる「2026 紙袋ランターンるもい」に展示する紙袋ランタンを作成するために行い、講師には「るもい健康楽レクリエーションクラブ」より松橋秀和さんをお迎えしました。ボランティア部員はクレヨンやフェルトペンなどを用いて、今年の干支である馬や自分自身の好きなキャラクターを切り抜いて紙袋ランタンを作製しました。
【ボランティア部 今後の予定】
・1月25日(日):三省堂「おはなし会」1月
・1月31日(土):除雪ボランティア(主催:留萌市社会福祉協議会)
・2月 2日(月):千鳥児童センター「節分会」
・2月 4日(水):2026 紙袋ランターンるもい(会場:るもい健康の駅)
・2月22日(日):三省堂「おはなし会」2月
・2月26日(木):港南中学校「放課後カフェ」プレオープン
・3月 8日(日):萌っこ春待里(会場:るもい道の駅)
・3月22日(日):三省堂「おはなし会」3月